β Public Preview|九州先行版

九州の不動産調査を、2日から30分へ。

用途地域・ハザードマップ・地価19年・登記・人口推計を、1つの地図に重ねる。
九州7県の不動産業者・金融機関・ディベロッパー向け GIS インテリジェンス。

九州7県 全域カバー
20+ データレイヤー
19年分 地価データ

※業界の代表的な業務時間に基づく推定値(自社調査)。個別の業務時間は異なります。

分割画面比較:2物件を並べてレイヤーを同時比較

使用データソース

  • 国土交通省 不動産情報ライブラリ
  • 国土地理院
  • 国土数値情報(MLIT)
  • 登記所備付地図(G空間情報センター)
  • e-Stat 統計(総務省)
  • PLATEAU 3D建物(国交省)
3つのコア機能

比べる。聞く。出す。

既存のGISサービスにない、MAPRISE独自の3つの価値

01

比べる

2〜4画面に異なるレイヤーを同時表示。候補地Aと候補地Bを並べて、ハザードリスク・地価・用途地域を一目で比較できます。

試してみる
02

聞く

「この土地の洪水リスクは?」「周辺の地価トレンドは?」— 自然言語でAIに話しかけて地図を動かし、評価コメントを生成します。

試してみる
03

出す

重要事項説明書の記載順に準拠した調査レポートをPDFで自動生成。自社ロゴを入れた法人ブランドのレポートを数分で作成できます。

試してみる
業種別ソリューション

あなたの業務課題を、解決します

業種ごとに異なるペインポイントに、MAPRISEがどう応えるかをご確認ください

Before

役所調査に 5〜8 サイト横断

法務局・市役所・都市計画課・ハザードマップポータル…1物件の調査に 2〜3 日かかり、新人は属人化で詰まる。

MAPRISE

用途地域・ハザード・登記・地価が1画面

20以上のレイヤーを重ね合わせ、AIに聞くだけで調査内容を整理。重説記載順のPDFレポートも自動生成。

After

1物件 2〜3日 → 30分

調査工数 約90%削減(推定値)

MAPRISE のビジョン:土地の歴史・リスク・地価・人口を1画面に集約した未来の不動産意思決定
VISION

土地の意思決定に、知性を。

九州の土地の歴史、災害リスク、地価の波、人の流れ。それらを1つの地図で対話できる世界を、私たちは作っています。

不動産情報ライブラリもゼンリンGISも実現していない「時系列比較」「分割画面」「ワンストップDD」を同時に提供することで、九州の不動産業務を根底から変えます。

銀行業務知識 × GIS の掛け算という、最も模倣困難な独自価値で、2027年の全国展開・IPO準備へ向けて歩み始めています。

地図を体験する
料金プラン

シンプルな料金体系

β期間中はすべての機能を無料で公開。本格商用化後は5プランをご用意します。

β期間中:全機能無料
Free
まずはお試し
無料
  • 九州全域の地図が見放題
  • ハザードマップ代表3種を閲覧
  • 直近3年の地価情報
  • AIに月50回まで相談
無料ではじめる
β期間中:全機能無料
Business
地銀支店・ディベロッパー
¥ 29,800 /月(税抜・正式版)
  • 支店10名で共有ワークスペース
  • 物件登録・ポートフォリオ無制限
  • 「Powered by」非表示オプション
  • API連携・3年分の履歴保存
14日間無料で試す
データの信頼性

すべて公的オープンデータ

出典を明示し、データ更新を継続することで信頼性を担保します

カバレッジ

九州7県 全市町村

福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島の全域をカバー。市区町村単位のデータから500mメッシュの詳細データまで。

更新頻度

地価=年次 / ハザード=随時

地価公示・地価調査は年1回自動更新。ハザードマップポータルは随時参照。取引価格は四半期ごとに差分更新。

出典

国交省・国土地理院・e-Stat

不動産情報ライブラリ(XIT001/XCT001)・国土数値情報・e-Stat・PLATEAU・登記所備付地図など、すべて公的機関のオープンデータ。

※都市計画データは参考情報であり、正式手続きには各自治体窓口での確認が必要です。
※登記情報は証明機能を持たず、正式な権利関係の確認には登記事項証明書の取得が必要です。

現在 β Public Preview 期間中

MAPRISEは現在パブリックベータ運用中で、すべての機能を無料で公開しています。 料金体系・SLA は本格商用化(法人設立後を予定)時点で確定します。 先行登録いただいた事業者様には正式版の優遇プランをご用意します。 データ網羅範囲・UI は継続的にアップデートされ、フィードバックは直接プロダクトに反映されます。

よくある質問

FAQ

β版の対象範囲とリリース時期は?
九州7県(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島)の全市町村を対象として、現在β Public Preview として公開中です。本格商用化(有料プランの開始)は法人設立後を予定しています。2026年末をめどに Stripe Billing・Cognito 認証の本格統合を完了する計画です。
表示しているデータの出典と更新頻度は?
すべて公的オープンデータを利用しています。主なソースは国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格)、国土地理院(地図タイル)、各自治体の都市計画GIS(用途地域・防火地域)、国土数値情報(避難施設・学校・医療機関ほか)です。地価は年次自動更新、ハザードマップは随時参照、取引価格は四半期差分更新です。
カバレッジ(収録レイヤー数・地理範囲)は?
九州7県全域をカバーし、用途地域・防火地域・区域区分・洪水/土砂/津波ハザード・地価19年分・登記地図・筆ポリゴン・PLATEAU 3D建物(5都市)・500m将来推計人口・交通事故・犯罪発生情報など、20以上のデータレイヤーを1画面に集約しています。
料金プランはどうなっていますか?
β期間中はすべての機能を無料でご利用いただけます。本格商用化後は Free(永続無料)/ Starter(¥2,980/月)/ Pro(¥7,800/月)/ Business(¥29,800/月)/ Enterprise(要見積)の5プランを予定しています。IT導入補助金(デジタル化基盤導入枠)を活用すると、Proプランを実質 月¥1,625〜¥2,167 程度でご利用いただける可能性があります。詳細は料金ページをご確認ください。
セキュリティ・コンプライアンスはどうなっていますか?
AWS Cognito による認証・認可、Bedrock Guardrails によるAI安全制御、HTTPS通信(CloudFront + ACM)、最小権限原則に基づくIAM設計を実装しています。データはすべて公的オープンデータであり、個人情報を含みません。都市計画データは参考情報であり正式手続きには使用できません。法務文書(利用規約・プライバシーポリシー)は近日公開予定です。

今すぐ、九州の地図インテリジェンスを体験する

登録不要・クレジットカード不要。β期間中はすべて無料です。