使用データソース
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ
- 国土地理院
- 国土数値情報(MLIT)
- 登記所備付地図(G空間情報センター)
- e-Stat 統計(総務省)
- PLATEAU 3D建物(国交省)
あなたの業務課題を、解決します
業種ごとに異なるペインポイントに、MAPRISEがどう応えるかをご確認ください
役所調査に 5〜8 サイト横断
法務局・市役所・都市計画課・ハザードマップポータル…1物件の調査に 2〜3 日かかり、新人は属人化で詰まる。
用途地域・ハザード・登記・地価が1画面
20以上のレイヤーを重ね合わせ、AIに聞くだけで調査内容を整理。重説記載順のPDFレポートも自動生成。
1物件 2〜3日 → 30分
調査工数 約90%削減(推定値)
土地の意思決定に、知性を。
九州の土地の歴史、災害リスク、地価の波、人の流れ。それらを1つの地図で対話できる世界を、私たちは作っています。
不動産情報ライブラリもゼンリンGISも実現していない「時系列比較」「分割画面」「ワンストップDD」を同時に提供することで、九州の不動産業務を根底から変えます。
銀行業務知識 × GIS の掛け算という、最も模倣困難な独自価値で、2027年の全国展開・IPO準備へ向けて歩み始めています。
地図を体験するあなたの業種はどれですか?
業種に特化した活用事例・導入効果・ROI試算をご覧いただけます
シンプルな料金体系
β期間中はすべての機能を無料で公開。本格商用化後は5プランをご用意します。
すべて公的オープンデータ
出典を明示し、データ更新を継続することで信頼性を担保します
九州7県 全市町村
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島の全域をカバー。市区町村単位のデータから500mメッシュの詳細データまで。
地価=年次 / ハザード=随時
地価公示・地価調査は年1回自動更新。ハザードマップポータルは随時参照。取引価格は四半期ごとに差分更新。
国交省・国土地理院・e-Stat
不動産情報ライブラリ(XIT001/XCT001)・国土数値情報・e-Stat・PLATEAU・登記所備付地図など、すべて公的機関のオープンデータ。
※都市計画データは参考情報であり、正式手続きには各自治体窓口での確認が必要です。
※登記情報は証明機能を持たず、正式な権利関係の確認には登記事項証明書の取得が必要です。
現在 β Public Preview 期間中
MAPRISEは現在パブリックベータ運用中で、すべての機能を無料で公開しています。 料金体系・SLA は本格商用化(法人設立後を予定)時点で確定します。 先行登録いただいた事業者様には正式版の優遇プランをご用意します。 データ網羅範囲・UI は継続的にアップデートされ、フィードバックは直接プロダクトに反映されます。